誰が言ったのか分かりませんが
「お洒落は足下から」という重たい言葉に従って
長年履き続けて傷んだ靴を修理しに
世田谷代田のBRASSのまで行きました。
靴は毎日履いていなくて、ほったらかしにしても傷んだり
履いていればいつの間にやら、しっかりとソールが減ったり
メンテナンスのかかるものですよね。
伺ってみるとやはりプロ。
自分で出来ないところまで
しっかりと修理してくれるので
「職人さんは素敵だなぁ。」とふと思ってしまいました。
涼しくなって靴も服も模様替え。
秋の装いの準備はすすんでますか?
髪型も髪色も変化させたい季節ですね。
ダメージなどとご相談しながらカウンセリングさせて頂きます。
お待ちしております。

ominoでジョンマスターオーガニックを取り扱っています。
一体なぜオーガニックがいいのか??と言いますと
合成化学物質が含まれているわけでなく
ナチュラルな成分で作られているからです。
一般的に売られている合成化学物質の入ったシャンプー剤には
各々の役目はありますが私たちの体には必要ありません。
なぜシャンプー、トリートメント剤などに合成化学物質が含まれているのか?
理由は、ただ便利で安いと言う理由で使用されていて
良質のオーガニック製品に代わるものとして作られたからです。
スーパーナチュラルな植物を使って
その原点に戻ることが体にも地球にもいいことなのです。
柏の美容室ominoです。
群馬県でやっている中之条トリエンナーレに行ってきました。
廃校の中の展示や滝、川などの町並みを上手く使った作品が多く
山並みドライブしながらのアート散策。
温泉街も多くキレイなお水と美味しい空気で癒されます。
素敵な建物と風景。
その中にアート展示があり
大地の芸術祭と似ている部分もあります。
無料ですし、興味のある方はどうぞ。
面白いですよ!

四万温泉には「千と千尋の神隠し」の参考となったと言われている積善館があり、
いつかは宿泊してみたいなぁと思うほどの建物でした。
昔からある素敵な建築には髪型にも通じるものがあるか考えながら
帰宅となりました。
柏の美容室ominoです。
暑い暑い!!と言っていた日々から
徐々に暖かいカラッとした日々に変わりつつあるこの頃。
秋の気配もところどころに感じられます。
この季節の変わり目。
意外と怠りがちな頭皮のケア。
やってあげるとあげないとでは
後々に影響があると言ってもいいでしょう。
ジョンマスターオーガニックの頭皮ケアは
ディープスキャルプフォリクルトリートメント&ボリューマイザーがオススメです。
紫外線でダメージした頭皮の炎症を抑えて
夏の汗で詰まった毛根を健やかに保ちます。
フケを予防し、頭皮を正常に保つ効果があります。
秋になると抜け毛を気にする方が多く、
夏の頭皮のストレスを取り除いて
健康的な髪の毛を育みたい方にピッタリ。
ディープスキャルプフォリクルトリートメント&ボリューマイザー 3780円
休みに、ギャラップというアンティークのお店に行ってきました。
昔、世田谷の方は行ったことありましたが、
今回は初めて門前仲町の方へ。
ヨーロッパよりアメリカよりのアンティークのお店で
廃材やミルクペイントなどの塗料、釘などの金物類など豊富。
実はこの店。
アメカジの王道と同じ系列のショップです。
原宿「プロペラ」
渋谷「バックドロップ」
※現在は渋谷しかない。
ギャラップは同じ系列の店なので
今はなきプロペラの店内奥のらせん階段の二階の床材に似たものなどなど
あぁ、何か懐かしいなぁってふと思い出しながら店内を拝見。
ギャラップ
甘味処、夜は気軽にいけそうな飲み屋など軽くお散歩するには良いところですねー。
趣ある下町の雰囲気たっぷりの門前仲町でした。

2011/08/10 12:38
涼みにお茶した時の
白玉クリームあんみつ
甘くて美味しかったです!
イブニングプリムローズのシャンプーでも使用している精油のゼラニウム。
園芸屋でも虫に対して効果がある!なんて書かれていて
鉢植えを家の軒先に置いて楽しむ方も多いようです。
オレンジゼラニウムやローズゼラニウムなど種類も豊富です。
ゼラニウムは、
イライラを静めて不安から来る気分の落ち込みを和らげ
精神を明るく高揚させる心のバランスを回復して穏やかな気持ちを蘇らせてくれます。
月経前緊張症や更年期障害の症状など、
どちらかというと女性に対して効果があるみたい。
ジョンマスターオーガニックのイブニングプリムローズシャンプーも
男性より女性に好かれやすいのも
何となくそういった香りや効能から来るものなのかもしれませんねー。

心に対する働き・・・・・心のバランス調整
肌に対する働き・・・・・くすみ肌の肌色アップ
体に対する働き・・・・・ホルモンバランス調整
板橋で、8月12日まで開催してるボローニャ国際絵本原画展。
頑張って板橋美術館へ行きました。
ボローニャ国際絵本原画展は、
イタリア北部の古都ボローニャで開催されている
絵本原画コンクールの入選作品による展覧会だそうです。
世界各国のイラストレーターからの応募で毎年開催してるみたい。
最優秀賞の方を筆頭に入選作品の原画を見ることが出来ます。
最優秀賞のフィリップ・ジョルダーノ(イタリア)さん。
テーマは「かぐや姫」
彼の好きな作品は宮崎駿作品らしく
その他の日本のカルチャーからも影響を受けているそうです。
スイス人とフィリピン人のハーフで
西洋と東洋の素敵な部分が融合された作品で
審査員からの評価もよかったらしい。
個人的にもとてもいいイラストで食い入るように見てしまいました(笑)
日本人も19人ほど入選されていましたが
作品のほとんどが動物をモチーフにしてて人を描いている人はほんの一握り。
しかし、ヨーロッパの方々の作品は人をメインしている確率が高く
この違いって何だろなぁー?って思いながら拝見させて頂きました。
国別で見ていると繊細さや大胆さなんかも見て取れるようなきがしました。
そして今回拝見してて、とても気になったのはイランの方の作品が何人か入選されてました。
自分の中で抱いてるイランという国のイメージを覆すような
なんかイラン人のアーティストって
意外と面白い人多いんじゃないかなって思える作品が多かったです。
CG、アクリル、コラージュなどなど
沢山の入選作品の原画が見られますよ−。
入場券は入賞作品のイラストの一部が切手のように加工されかわいい感じ。
